車山BC 渾身の2本

今日の眺望は蓼科が一番f:id:s-field0808:20170214180749j:image:w640

北アルプス 全滅f:id:s-field0808:20170214180936j:image:w640

道を外れなければツボ足OKf:id:s-field0808:20170214181523j:image:w640

1本目 浅いけどサラサラf:id:s-field0808:20170214181742j:image:w640

2本目 雪庇ピョン!f:id:s-field0808:20170214182213j:image:w640


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141216 アバランチナイトin 名古屋

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雪崩を知る最初の一歩が雪崩ネットワークによるセミナーです。

満員御礼の上、30歳前後の若い世代がほとんど。

そして女子多数!

う~ん、これからのBCは彼らが牽引していくんだろうな。

なんだか妙に頼もしくまた嬉しくも感じたオジサンの一夜でした。




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Check it out → 八甲田山スノーシュートレッキング 



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141119 立山 初滑り

室堂ターミナルを出る まぶしぃ~!f:id:s-field0808:20141125095058j:image:w360

国見岳 昨晩の降雪で面ツル斜面完成f:id:s-field0808:20141125095419j:image:w360

半年振り 雪山の景色とパウダースノーの感触f:id:s-field0808:20141125095820j:image:w360

そして半年振りの重荷と足かせ 激苦!f:id:s-field0808:20141125100158j:image:w360

それでも頑張れば…f:id:s-field0808:20141125101031j:image:w360

北アルプスの大絶景f:id:s-field0808:20141125101138j:image:w360

ひゃっほ~!f:id:s-field0808:20141125101306j:image:w360

大日連山f:id:s-field0808:20141125102028j:image:w360

山崎カールf:id:s-field0808:20141125102337j:image:w360

例年より積雪が少ない 薄~く雪化粧した岩のトラップにガリッ!f:id:s-field0808:20141125102702j:image:w360

チューンナップ仕立ての板が泣いてました


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八甲田山スノーシュートレッキング」を企画しました。

こんなとこを歩きます → 「八甲田~風と樹氷の山~

世界一の樹氷を見て触れて…

本物のパウダースノー!深雪の樹林帯を徘徊…

そして八甲田山荘自慢の食事「冬バージョン」でほっかほか…

そう、青森の冬は楽しくて美味しくて熱いのです。

参考までにblog八甲田山スキー編をご覧下さい。

また冬山トレッキングの説明会を開催しますので

雪山にチャレンジしてみたい方はまずこちらから。



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2014.3.28 白川郷 御前岳前衛峰のブナ林

今シーズン営業終了の白弓スキー場から歩き始めるf:id:s-field0808:20140330124900j:image:w360

急な沢状地形を登り詰めると…f:id:s-field0808:20140330125422j:image:w360 

一面ブナの尾根に飛び出すf:id:s-field0808:20140330125417j:image:w360

僕にとって疲労回復の特効薬はブナ林徘徊f:id:s-field0808:20140330125137j:image:w360

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同じように彼らも徘徊し始めるf:id:s-field0808:20140330130131g:image:small f:id:s-field0808:20140330125943j:image:w360

ブナの種は彼らの大好物 人が食べてもイケるf:id:s-field0808:20140330130216j:image:w360

ユキムシ 彼らも出始め産卵場所を目指しひたすら上へ上へと登るf:id:s-field0808:20140330130446j:image:w360

誰にも邪魔されず四方にスクスクと成長したブナf:id:s-field0808:20140330130641j:image:w360

根元は四本 森の主のごとく存在感ありf:id:s-field0808:20140330130635j:image:w360

白山f:id:s-field0808:20140330132859j:image:w360

これからここはスキーパラダイスf:id:s-field0808:20140330130939j:image:w360

標高が上がってくるとオオシラビソやダケカンバが現れ始めるf:id:s-field0808:20140330131117j:image:w360

境界1743m付近からのパノラマf:id:s-field0808:20140330131630j:image:w640

北アルプスf:id:s-field0808:20140330131939j:image:w360

乗鞍岳f:id:s-field0808:20140330131930j:image:w360

御嶽山f:id:s-field0808:20140330131935j:image:w360

雪に似合う白いパッケージ 美味牛乳味?ヌードルf:id:s-field0808:20140330132222j:image:w360

御前岳 今回はパスf:id:s-field0808:20140330132533j:image:w360

良さげな斜面が多いf:id:s-field0808:20140330132642j:image:w360

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思わず吸い込まれて行きそうだが…f:id:s-field0808:20140330133000j:image:w360

登り返しの気力が無いのでココもパスf:id:s-field0808:20140330133151j:image:w360

美味しい斜面を摘み食いしながらゆっくり降りていくf:id:s-field0808:20140330133524j:image:w360

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紺碧の空とダケカンバf:id:s-field0808:20140330133805j:image:w360

終日青空!f:id:s-field0808:20140330133950j:image:w360

スキー場トップへ降りてきたf:id:s-field0808:20140330134112j:image:w360

何とか今年は晴れ男と呼んでください。




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2014.1.30 荒島岳 一のカラ谷 スキー

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廃業したスキー場跡地を登るf:id:s-field0808:20140130124636j:image:w360

スキー場トップから雲海に覆われた勝山市方面f:id:s-field0808:20140130125256j:image:w360

ツルンと白い山頂が小荒島岳f:id:s-field0808:20140130130345j:image:w360

この鉄屑もいつかは自然に還るのだろうけど…f:id:s-field0808:20140130124802j:image:w360

キラキラ★f:id:s-field0808:20140130125617j:image:w360

ぶな林に突入f:id:s-field0808:20140130125743j:image:w360

やはり百名山 冬季の平日にも係わらず4名の先行者アリf:id:s-field0808:20140130130137j:image:w360

常に見える白山f:id:s-field0808:20140130130728j:image:w360

しゃくなげ平のプチ樹氷f:id:s-field0808:20140130130917j:image:w360

気温が上がり薄着で歩いてるとパラパラ落ちて首筋から入ってくるf:id:s-field0808:20140130141834g:image:small f:id:s-field0808:20140130130909j:image:w360

奥に荒島岳山頂f:id:s-field0808:20140130132103j:image:w360

もち壁付近 アイゼンに履き替えるf:id:s-field0808:20140130132322j:image:w360

遠くに御嶽山f:id:s-field0808:20140130132316j:image:w360

山頂は風が強く激寒い サッサと滑降準備f:id:s-field0808:20140130132934j:image:w360

白山f:id:s-field0808:20140130133240j:image:w360

北アルプスf:id:s-field0808:20140130133234j:image:w360

能郷白山f:id:s-field0808:20140130133228j:image:w360

サッサと展望写真f:id:s-field0808:20140130133222j:image:w360

吹き溜まりを拾いながら滑る 風に叩かれテカテカのとこはビビるf:id:s-field0808:20140130133808j:image:w360

落ち着いたとこで絶景を具にラーメンをすするf:id:s-field0808:20140130134148j:image:w360

小荒島岳まで登り返すf:id:s-field0808:20140130134659j:image:w360

振り返ると重厚な荒島岳f:id:s-field0808:20140130134810j:image:w360

一のカラ谷 楽しかったのは上部の一瞬だけf:id:s-field0808:20140130135104j:image:w360

小さなデブリ魂に苦戦f:id:s-field0808:20140130135058j:image:w360

今度は降雪直後に来ようf:id:s-field0808:20140130135634j:image:w360




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